【購入を迷ってる方へ】ロードバイク通学・通勤のメリット・デメリット|3年間ロードバイクで通学していた大学生が教えます!

自転車の画像

こんにちは、自粛に伴い運動不足が深刻化しているレイトです。

今日は3年間ロードバイクで大学に通学していた僕が、ロードバイク通学・通勤のメリット・デメリットを紹介します。

運動不足を解消するために、ロードバイクで通勤、通学を始めたい、けど高いし購入するか迷うなあ、

こういった人って多いのではないでしょうか?

是非この記事を参考に、購入の検討をしてみて下さい!

今日の記事はこんな人におすすめ!

✅通学・通勤用にロードバイクを購入しようか迷っている人
✅現在の通学・通勤方法に不満を持っている人
✅新たな運動習慣を始めたいと考えている人

  1. ロードバイク通学・通勤のメリット
    1. ロードバイク通学・通勤のメリット①:毎日の運動習慣ができる。
    2. ロードバイク通学・通勤のメリット②:継続した費用が掛からない。
    3. ロードバイク通学・通勤のメリット③:渋滞・遅延・満員電車の影響を受けない。
    4. ロードバイク通学・通勤のメリット④:街の変化に気づける。
    5. ロードバイク通学・通勤のメリット⑤:気軽に寄り道できる。
    6. ロードバイク通学・通勤のメリット➅:新しい趣味へと繋がる。
  2. ロードバイク通学・通勤のデメリット
    1. ロードバイク通学・通勤のデメリット①:初期費用がかかる。
    2. ロードバイク通学・通勤のデメリット②:体力を使い汗をかくので仕事や勉強に影響が出る可能性がある。
    3. ロードバイク通学・通勤のデメリット③:夏、冬、雨の日がしんどい。
    4. ロードバイク通学・通勤のデメリット④:使えるカバン・着られる服が限られる。
    5. ロードバイク通学・通勤のデメリット⑤:急な飲みの誘いに対応できない。
    6. ロードバイク通学・通勤のデメリット➅:メンテナンスが必要。
  3. ロードバイク通学・通勤ができる距離は?
  4. 費用の比較:定期とロードバイクの初期費用
    1. ①ロードバイクの価格設定
    2. ②定期代の例(1):JR中央線経由で新宿駅⇔東京駅
    3. ③定期代の例(2):大阪メトロ御堂筋線経由で梅田駅⇔なんば駅
    4. ④定期代の例(3):JR東海道線で横浜駅⇔川崎駅
    5. ⑤計算結果を見ると…
  5. 筆者個人の経験と意見:ロードバイクでの通学・通勤をオススメします。
    1. ロードバイク通学・通勤を勧める理由①:多くのデメリットは克服できる。
    2. ロードバイク通学・通勤を勧める理由②:選択肢が増える。
    3. ロードバイク通学・通勤を勧める理由③:ロードバイクは通学・通勤以外にも使える。
  6. 終わりに

ロードバイク通学・通勤のメリット

ロードバイクの画像
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ここでは、ロードバイクで通学・通勤をするメリットを紹介します。

ロードバイク購入の検討をしている人は、本当にロードバイクを買うべきかどうか考える上でメリットとデメリットの両方を考える人が多いと思います。

まずはメリットから一つずつ挙げていくので、是非ご覧ください!

ロードバイク通学・通勤のメリット①:毎日の運動習慣ができる。

ロードバイクで運動
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これは多くの人がロードバイクの購入を考える大きな理由の一つではないでしょうか?

ロードバイクで通学・通勤すると、それまで電車・バス・車に乗っていた時間を運動の時間に変えることができます

通学・通勤時間は生活をする上でどうしてもかかってしまう時間なので、この時間を運動に有効活用できるのはとても効率的ですね!

特に家に帰るのが遅くてなかなか運動できない人や、現在の生活の中で運動の習慣がない人は、思い切ってロードバイクを購入して毎日の生活に取り入れてみるのも良いのではないでしょうか?

ロードバイク通学・通勤のメリット②:継続した費用が掛からない。

ロードバイクは確かに最初に購入する際にまとまった費用がかかります。ここのハードルが高くて中々踏み出せないという人も多いのではないでしょうか?

しかし裏を返せば、最初に購入さえしてしまえば、あとはメンテナンス費ぐらいしかかかりません
メンテナンスもしっかりタイヤの空気を入れるなど自分でできることをやれば、大きなお金がかかる機会は少ないと思います。

一方、電車や車だと継続して定期代やガソリン代がかかるため、長期的に見るとお金がかかることになります。
(社会人の方であれば会社から出るかもしれませんが…)

この辺の計算については、このページの下の方に簡単なシミュレーションをのせるので参考にしてみて下さい。

ロードバイク通学・通勤のメリット③:渋滞・遅延・満員電車の影響を受けない。

伸びをする画像
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電車で通学・通勤していると、人身事故等で電車が遅延することってありますよね?
大事な授業があったり仕事が溜まってたりすると、遅延はとても大きなダメージになります。
また、ただでさえ混んでいる電車にさらに人が増え、ぎゅうぎゅう詰めの状態で耐える必要が出てきます。

車でも、急な事故渋滞などで渋滞に巻き込まれることがあるでしょう。

一方、ロードバイクなら慣れると所要時間が計算できるようになり、パンク等が起こらない限りほとんど変化しません。
パンクはタイヤの空気や通る道に気を付ければ、ある程度は予防することができますし、万が一パンクしても自分で直すことができます。

渋滞」「遅延」「満員電車」という自分ではどうしようもないストレスを避けられるのはロードバイク通学・通勤の大きなメリットです!

ロードバイク通学・通勤のメリット④:街の変化に気づける。

街の画像
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ロードバイクに乗っていると、小さな街の変化に気づくことができます。
通り道に新しいラーメン屋ができたり、春になると桜がきれいに咲いていたり、秋にはきれいな紅葉が見れたり…といった発見は毎日の生活を豊かにしてくれます。

また、日によってルートを簡単に変えられるのもロードバイクの魅力です。

気分によって違うルートを通りながら街や季節の変化を味わうのも、良い通学・通勤の仕方じゃないでしょうか?

ロードバイク通学・通勤のメリット⑤:気軽に寄り道できる。

ロードバイクだと、道中で気になったところに気軽に寄り道することができます

会社帰りに家と会社の間にあるレストランに行ってみたり、郵便物を出しに道中のポストに立ち寄るといったことが簡単にできるのも、ロードバイクのメリットの一つでしょう。

ロードバイク通学・通勤のメリット➅:新しい趣味へと繋がる。

ロードバイクは何も通学・通勤のためだけの手段じゃありません。
休日にサイクリングに行ったり、運動をする際にも使うことができます

通学・通勤でロードバイクにハマったら、平日のみでなく休日も充実した日々になるでしょう。

ロードバイク通学・通勤のデメリット

考えている画像
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ここからはロードバイク通学・通勤のデメリットを紹介します。
購入を迷っている方はデメリットも知りたいと思うので、是非参考にしてください。

ロードバイク通学・通勤のデメリット①:初期費用がかかる。

お金の画像
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やはり最初にロードバイクを購入する際にまとまった初期費用が必要になります。
こればかりはどうしようもないです。

この記事の下の方にかかりそうな初期費用と定期代との簡単な比較を出しておくので、参考にしてください!

ロードバイク通学・通勤のデメリット②:体力を使い汗をかくので仕事や勉強に影響が出る可能性がある。

これは特に慣れるまでですが、やはり「自転車を漕ぐ」という行為を行うため、電車や車よりは疲れが出ます
とはいえ満員電車や車の運転も疲れは出るし人によって体力も、これは一概には言えませんね。

また、通学・通勤時に汗をかくので、学校や職場の環境によってはあまり好ましくない人もいるでしょう。

ちなみに車の運転もそうですが、寝不足や疲労困憊の時にロードバイクに乗るのは事故を起こしやすいので控えましょう。

ロードバイク通学・通勤のデメリット③:夏、冬、雨の日がしんどい。

雨
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夏の暑い日や冬の寒い日は、やはりロードバイクに乗るのはしんどいです。
夏は汗だくになりますし、冬は漕ぎだしてしまえば温まるのですが、漕ぎ始めるときが寒くて大変です。
この点はどうしても冷暖房が効く電車や車に負けます。

また、雨の日は傘がさせずとても濡れますしタイヤが滑りやすいので、ロードバイクには乗らない方が良いです。

ロードバイク通学・通勤のデメリット④:使えるカバン・着られる服が限られる。

これはロードバイクの形を見たら分かりますが、ロードバイクにはカゴがありません
そのため、基本的にはリュックなどの背負えるカバンか体に巻きつけるカバンを使う必要があります。

また、これは意外と乗り始めるまで気づかないのですが、ロードバイクのチェーンはむき出しの場合がほとんどでチェーンにオイルが塗ってあるため、漕いでいるときにズボンのすそが当たって汚れます
そのため、汚してはいけないズボンで乗るのは避けた方が良いです。(一応ズボンの裾に巻いて汚れを防ぐ裾留めバンドが売られていたり、スーツなどの上から汚れてもよいウィンドブレーカーなどを着るといった予防法もあります。)

さらに、スカートを履いて乗るのが難しいのも、人によっては大きなデメリットになります。

ロードバイクの図

ロードバイク通学・通勤のデメリット⑤:急な飲みの誘いに対応できない。

ロードバイクで通学・通勤していると、飲酒してロードバイクに乗ることができないので当日急に決まった飲み会に対応できない場合があります
この点に関しては帰りを電車にするなど柔軟に対応できそうなため、そこまで大きなデメリットにはならないかもしれませんね!

ロードバイク通学・通勤のデメリット➅:メンテナンスが必要。

ロードバイクのギアの画像
Markus SpiskeによるPixabayからの画像

電車通勤の場合、定期さえ買っておけば特にメンテナンスなどの必要はありません。

しかし、ロードバイクや車の場合はメンテナンスの必要があります

車の場合は給油・洗車・車検などが必要ですが、ロードバイクの場合もタイヤの空気管理・劣化したタイヤの交換・チェーンの油さしなどのメンテナンスが必要になります。
とはいえ、タイヤ交換などはインターネットで調べればやり方が出てきますし、分からなくても工賃を払えば自転車屋でやってくれるので、ロードバイクの購入を迷うほど大きなデメリットにはならないでしょう。

ロードバイク通学・通勤ができる距離は?

メジャーの画像
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これまではロードバイク通学・通勤のメリットとデメリットを見てきましたが、ここでロードバイクの通学・通勤可能な距離を考えていきます。

これは人によって体力にも差があるので一概には言えませんが、僕の経験からお話すると、日本の都市部で街中を普通に漕ぐ場合、信号による遅れ等も含めて一時間に13~17kmぐらいの距離を走ることが多いです。
※これはあくまでも目安でしかありません。実際の自分の体力、通学・通勤時の道中の信号の量、風などによっても変わってきます。

目安として一時間に15km走れると考えると、20分で5km、40分で10km走れる計算になります。
自分の学校や職場までの距離と目安の所要時間から、続けられそうかどうか考えてみて下さい。

ちなみに筆者の個人的な意見としては、通勤距離が5km程度(通勤時間20分程度)であれば、多くの人が無理なく続けられると思います。
通勤距離が10km程度(通勤時間40分程度)でも習慣化することは可能でしょう。
逆に通勤距離が15km(通勤時間が一時間)を超えてくるようだと習慣化は厳しい人も多いのではないかと考えます。

費用の比較:定期とロードバイクの初期費用

ここでは、「実際ロードバイクに乗るのと定期とでどうお金のかかり方が違うの?」という方向けに、いくつか定期代との比較例を出してみます!
社会人の方は会社から出る場合も多いと思うので、今回は学生向けに学生定期代で計算をしてみます。

①ロードバイクの価格設定

ロードバイクの価格はピンキリですが、初心者におすすめなものはアルミ製のフレームの10万円前後のものになります。
ここに、最低限必要な自転車の鍵、ライト、空気入れなどの装備代で1万円かかるとします。

次にメンテナンス代を考えます。
メンテナンス代は乗る距離、パンクの回数などで大きく変わってきますが、年に一回、前後のタイヤとチューブを交換すると仮定します。
タイヤが2本で1万円、チューブが2本で2,000円ほどなので、何かあった際の自転車のメンテ代を仮に3,000円として、それも込みでざっと一年間に15,000円のメンテナンス代がかかるとしましょう。(※実際は、メンテナンス代は乗る距離や乗り方によって大きく変わるので参考程度にとどめて下さい。)

上記の初期費用とメンテナンス代を足すと、10万(ロードバイク)+1万(初期装備)+1万5千(1年目メンテ代)で、1年目は12万5千円かかります。

以降の年ではメンテ代がかかってくるので、2年目以降は1年あたり1万5千円ずつ増えていくと考えましょう。

②定期代の例(1):JR中央線経由で新宿駅⇔東京駅

東京駅の画像
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最初の例として、JR中央線で新宿から東京まで通学するとします。新宿から東京への行き方はたくさんあると思いますが、今回は中央線にします。
新宿駅から東京駅までの距離は6.6kmほどなので、距離の面で見ると問題なくロードバイクで通学できます。

気になるこの区間の学生定期代ですが、6ヶ月で24,890円でした。(※)(2021/1/22現在)

このまま定期代が変わらなけらば、3年半通学すると24,890円×2(一年分)×3.5(年数)=174,230円です。

ロードバイクだと110,000円(初期費用)+15,000円(メンテ代)×3.5(年数)=162,500円です。

3年半ロードバイクに乗ると、定期代よりも安く通学できることになります
(ややこしくなるので雨の日に電車を使う際の切符代などは入れてません。)

(※)JR東日本の「ネットで定期」(http://www.jreast.co.jp/)で調べました。

③定期代の例(2):大阪メトロ御堂筋線経由で梅田駅⇔なんば駅

大阪の画像
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次の例として、大阪メトロ御堂筋線で梅田なんば間を通学するとします。
梅田駅からなんば駅までの距離は4kmほどなので、距離の面ではこちらも問題なくロードバイクで通学できます。

気になるこの区間の御堂筋線の定期代ですが、22,680円でした。(※)(2021年1月23日現在)

このまま定期代が変わらなければ、4年間通学すると22,680円×2(一年分)×4(年数)=181,440円です。

ロードバイクだと110,000円(初期費用)+15,000円(メンテ代)×4(年数)=170,000円です。

4年間ロードバイクに乗ると、定期代よりも安く通学できます

(※)大阪メトロのホームページ(https://www.osakametro.co.jp/)で調べました。

④定期代の例(3):JR東海道線で横浜駅⇔川崎駅

横浜の画像
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次の例として、上に挙げた2つの例よりも少し距離が伸びたJR東海道線での横浜川崎間の学生定期代を考えます。
横浜駅と川崎駅の間の距離は約10kmであるため、ロードバイク通学が可能な距離になります。

気になるこの区間の学生定期代ですが、6ヶ月で28,820円でした。(※)(2021/1/23現在)

このまま定期代が変わらなけらば、3年間通学すると28,820円×2(一年分)×3(年数)=172,920円です。

ロードバイクだと110,000円(初期費用)+15,000円(メンテ代)×3(年数)=155,000円です。

3年間ロードバイクに乗ると、定期代よりも安く通学できます

(※)JR東日本の「ネットで定期」(http://www.jreast.co.jp/)で調べました。

⑤計算結果を見ると…

ここまで東京新宿間、梅田なんば間、横浜川崎間の3つの区間を例に挙げて値段を見てきました。

計算結果を見ると、少なくとも上に挙げた3区間では、継続してかかる定期代とロードバイクの費用では、どちらかが圧倒的に高くなるということはなさそうですね。

もちろん通学距離にもよりますが、どの区間も、「4年間毎日ロードバイクで通うならロードバイクの方が安くなる」結果でした。

実際はロードバイクのメンテ代や通学に使う鉄道会社などで変わるので、自分の環境を考えて購入前に自分で計算してみて下さいね!

筆者個人の経験と意見:ロードバイクでの通学・通勤をオススメします。

ロードバイクに乗る人の画像
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大学に3年間ロードバイクで通った僕個人の意見としては、ロードバイクでの通勤・通学を迷っている場合は是非ロードバイクを購入することをオススメします。

なぜ僕がロードバイクの購入を勧めるか、3つの理由を教えます!

ロードバイク通学・通勤を勧める理由①:多くのデメリットは克服できる。

僕がロードバイク購入を勧める一つ目の理由は、本記事で述べたロードバイク通勤・通学のデメリットは、ほとんどが考え方次第で解決できることだからです。
例えば、夏の暑い日・冬の寒い日・雨や雪の日は電車で通い、気候の良い春と秋にロードバイクで通勤する、汗をかいたまま仕事をするのが嫌なので着替えを用意する、メンテナンスが難しければ自転車屋に頼む、ロードバイク通学・通勤が習慣になれば疲労もそこまで負担にならなくなるといった具合です。

どうにもならないのは仕事によって服装の規定があり、さらにその服を持ち歩くのが難しい(通勤時から着る必要がある)場合でしょうか。

ロードバイク通学・通勤を勧める理由②:選択肢が増える。

普段電車か車で通学・通勤している人は、電車か車しか交通手段がないですよね?

しかし、ロードバイクを購入すると、電車や車とロードバイクから選択することができるようになります
上にも書いたのですが、暑い日・寒い日・雨の日は電車、それ以外の日はロードバイク、といった選択や、週2回電車にして週3回ロードバイクにする、といったように、単純に交通手段の選択肢が増えます。

いきなり毎日通学・通勤を習慣化するのが難しいと思う人でも、選択肢を増やしてまずは週2日から、などと考えれば購入するのもアリではないでしょうか?

ロードバイク通学・通勤を勧める理由③:ロードバイクは通学・通勤以外にも使える。

これは通学・通勤を勧める理由とは少しずれますが、ロードバイクを購入することをお勧めする理由です。

ロードバイクを購入すると、通学・通勤以外にも休日のサイクリングや買い物、お出かけなどに手軽に使うこともできます
休日に普段行かないところまでサイクリングしたり、家族と自転車を楽しんだりするととても良いリフレッシュになりますよ!

※ロードバイク通学・通勤を勧める理由①~③はあくまで個人の一意見ですので、参考程度にしてください。本記事の上の方で述べたメリット・デメリットや自宅と学校・職場の距離、自分の性格や環境を考えて検討してみてくださいね!

終わりに

本記事ではロードバイクでの通学・通勤のメリットとデメリットを見ていったのですが、いかがだったでしょうか?

この記事を読んで、一人でも多くの方が最適な通学・通勤の手段を見つけてくれると嬉しい限りです!

それでは、良い通学・通勤ライフをお送りください!

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